ギャル体験談!彼氏がいるのにデカチンの虜になった激カワギャル

この時の私はかなり運が良かった。

スロットを打てば10万勝ち。
ゲーセンへ行けばガチャで人気アイテムを3000円でGET。

さらには、激カワギャルとエッチまで…

これはその時の体験談になります。

ゲーセンでガチャをやったらギャルが釣れた

この日は彼女と朝からデートだったのですが…
待ち合わせ時間を過ぎても、彼女は来ませんでした。

LINEを送って待つこと20分。

彼女とのLINE
彼女が寝坊してデートが中止に…

寝坊とのLINEが。

彼女は支度に時間がかかるので、結局この日の約束はキャンセル。

誰か他に掴まらないか、連絡してみるも全滅。

とりあえず暇つぶしになればと、近くのゲーセンに行くことに。

店内をうろついていると、最近TVなどでよく見かける、1000円ガチャが目に止まりました。

特賞はPS5やパソコンなど、かなり豪華。

普段の私なら、こういったガチャはまずやりません。

ですが前日スロットで大勝ちしたことや、ドタキャンのモヤモヤもあり…。
ヤケクソでぶん回してみることに。

1000円札を投入すること3回。
特賞ではなかったのですが、なんとSwitch liteが当たりました。

ただSwitchは既に持っているため、必要ありませんでした。

「売ってしまうか~」

そう考えていると、後ろの方から

「え?マジ、アレ当たり入ってるん!?ヤバッ!」

との声が。

振り返ると、電話しながらコッチを見ているギャルがいました。

乃木坂の梅澤美波をギャルにしたような感じで、かなりタイプ。

梅澤美波さん

私は考えるより先に、声をかけていました。

「俺ドタキャンされてメッチャ暇だから、遊んでくれたらコレあげるよ?」

それを聞いたギャル。

「あ、ゴメ、かけ直す」

そう言い、一方的に電話を切りました。
そしてコチラを向くと、

「マジでくれるん!?マジで!?遊ぶ遊ぶ!」 「あ、ああ、マジだよ。俺同じの持ってるから。」

本当に欲しいようで、かなり興奮気味に言ってくる彼女。
とりあえずランチを食べに行くことにしました。

Switchに釣られたギャルとホテルへ

向かった先はどこにでもあるファミレス。
一通り注文すると、

「けっこうゲームとかするの?」 「やるかなー。
ソシャゲだとたまに課金とかヤバい時あるw」
「マジかw
最近はないけど、俺もそんな時あったなー。」
「マジで?ウケんだけどw」

 
彼女はかなりゲーム好きなようで、今ハマっているソシャゲなど、嬉々として話してきました。

「この後どうしよっか?」 「4時に彼氏と待ち合わせしてるから、それまでなら何でもいーよ?」 「何でも?
じゃーホテルでも?w」
「いや、それはねーわw」 「ホテルOKなら、ソフト好きなの2、3本つけるけど?w」

 
冗談で言ったつもりでしたが…

「は?マジ?ほんとに3本OK?
なら行こうかな…w」
「あ、ああ、うん。全然OKw」

 
言ってみるもんですねw

「ちょっと電話するから待って。」

 
彼女はスマホを取り出すと、

「ゴメ、今日急用入ったから行けんくなった」

 
かけた相手は彼氏だそうです。

ファミレスを出るとソフトは後回しにし、ホテルへ行くことになりました。

久々の彼氏以外とのエッチに悶絶するギャル

ホテルに入るとしばし談笑。
改めて向き合って見ると…

えくぼの可愛いギャル
えくぼの可愛いギャル

可愛いです。
笑うとできる、えくぼがまたイイ!

私はたまらなくなってしまい、

「胸、触っていい?」 「いきなりだね、ジン君チャラいよw
まぁ…いいけど。」

 
寝坊してくれてありがとう。
今日会う予定だった彼女に、心からそう思いました。

胸に触れて軽くキスをしたところで、それぞれシャワーを浴びることに。

先にシャワーを浴び終え、ベッドで待つこと15分。
激カワギャルが全裸でシャワーから上がってきました。

彼女の一糸まとわぬ姿に大興奮した私は、そのままベッドに押し倒しディープキス

激しく舌を絡ませながら、胸に手を当てると、

「んはふぅ…」

 
小さな喘ぎ声をこぼすギャル。
胸を揉んだまま唇を離し、

「そういえばさ、まだ名前聞いてなかったよね。」 「あ…んっ…りむ…だよ。」 「りむちゃんね。」

 
そう言うと、私はまた彼女にキスしました。

唇を重ねたまま、胸に触れていた手を彼女の下半身へと伸ばすと、アソコは既に洪水状態。

そのまま中指を彼女のアソコの中へ。

「あっ、はぁっ!」

 
続いて薬指も入れると、ゆっくり手を上下に動かしました。

「あっ、それ、ん、あっ…」

 
徐々に激しくしていくと、

「あ、でるでるでるでるっ!」

 
身体を震わせながら、大量の潮吹き

息を荒げベッドに横たわる彼女。
横たわるギャルのずぶ濡れになったアソコを、口で愛撫すると…

「いっ、あ、ジンくん、気持ちいい…」 「りむちゃんのココ、どんどん溢れて来るよ。」 「んっ、ダメ。ねぇ、欲しい…」
ギャルが挿入おねだり
ギャルが挿入おねだり

自らマンコを広げ、おねだりするギャル。
遊んでそうな外見とは逆に、綺麗なピンク色です。

彼女のアソコに亀頭を押し当てると、ゆっくりと貫きました。

「〇△※ッ!!」

 
言葉にならない声を上げる彼女。

「あっ、あーっ!ジンくん、おっきい、おっきすぎるっ!」

 
突くたびに大きな喘ぎ声を響かせます。

「ヤバッ。りむちゃんのマンコ、気持ち良すぎるよっ。」 「ジンくんのも。いっ、あっ、あっ…」

 
私は夢中になり、何度も彼女を突きまくりました。

正常位からバック、そして騎乗位…

ギャルと何度もセックス
ギャルと何度もセックス

体位を変えながら何度も何度も…

1回戦終えたところで2人でベッドに潜ると、イチャつきながらピロートーク

「私ね、ぶっちゃけ今の彼氏としか付き合ったことないんだ。」

 
見た目に反して、少し意外なカミングアウト。

「そうなんだ、じゃー経験も今の彼氏だけとか?」 「ううん、2,3回位?他の男とヤっちゃったかな。
でももう、めっちゃ昔のことだよ。
浮気バレてヤバい位束縛されるようになったから。」
「えっ、じゃあ今日大丈夫なん!?」 「どーだろw
てか最近かなり冷めてたし、ぶっちゃけ別れるつもりだったから。
別れたらジンくんと付き合ったげてもいいよw」
「それは光栄ですw」 「てか、ジンくんおっきいよね?」 「大きいってアソコが?」 「うん、彼氏よりずっと大きい。
めっちゃ気持ちよかったよ。
ねぇ…もう一回しよ。」

 
もちろん断るはずありません。

ギャルのフェラチオ
激カワギャルのフェラ姿

チロチロ…レロレロ…
小さい口で懸命に咥える彼女。

経験人数の少なさからか、正直、あまり上手くはありません。

しかし激カワギャルのフェラ姿は、それだけで最高の興奮材料になります。

上手くないとはいえ、私のアソコはすぐビンビンに。
お返しとばかりに、何度も突き上げてあげました。

「あっ、あっ、やっぱジンくんの、あっ、いいっ!」

 
2回戦目が終わると、私たちは連絡先を交換してホテルを後にしました。

激カワギャルにガッツリ中出ししたったw

その日の夜。

「Switchありがとん♡今度また遊ぼうね♡」

 
ハート絵文字付きのメッセージが届きました。

「どーいたしましてw
また遊ぼうな。」
「うん!
あ、次の火曜バイト休みなんだけどどうかな?」
「あー、その日は仕事だわ。」
「そっかー安全日だったのにw
なんつってw」
「有休とります!」 「どんだけw」

 
本当に有休をとり、ガッツリと2発中出ししてやりました。

その後、予定さえ合えば会う関係に。

自分で言うのもあれですが、彼女は私とのセックスにハマったようで、会うたびに求めてきました。

結局、彼女は彼氏と別れることはありませんでしたが、十分「間男」として楽しませてもらいましたw