【義姉とセックス】憧れの妻の姉とエッチしたら抜け出せなくなった体験談

私には結婚して10年になる嫁と、子供が1人います。

自分でいうのも何ですが、妻は可愛いです。

妻には3つ年上の姉がいて、妻とは違ったタイプの美人。

義理の姉の名前はさやか
私は妻という存在がありながら、義姉のことを結婚当初からいいなと思っていました。

そしてあろうことか、義姉と禁断の関係に…

今回はその時の体験談になります。

嫁の実家で美しい義姉のお風呂上がり姿に大興奮!

義姉と初めて関係をもったのは、4年前のゴールデンウィーク。

本当に興奮したのを覚えてます。

義姉とセックス

それは妻の実家へ泊りに行った時のことでした。
その日は仕事があったので、私だけ遅れて合流することに。

義実家に来ていたのは、私達家族だけではありません。
妻の姉もGWを利用し、遊びに来ていました。

ちなみに義姉の旦那さんは、仕事の都合で来られるのは最終日だけだそう。

仕事が長引いてしまい、私が家に着いたのは夜の11時過ぎ。

到着した頃には妻、子供、義母はすでに夢の中。

起きていた義父と義姉は私の遅い夕食に付き合ってくれ、3人で晩酌をしていました。

私が着く前から飲んでいた義父は30分もすると…

「あー、そんじゃー俺はそろそろ寝るから。また明日な。」

そう言い残すと、寝室へと消えていきました。
残ったのは私と義姉。

「お義父さんも休まれるみたいだし、お義姉さんもそろそろ休みますか?」

そう聞いてみたのですが、返事は意外なものでした。

「うーん、もう少しケンジさんと話したいな。」

初めて会った時から義姉のことが気になっていた私。「もう少し話したい」この言葉にテンションが上がり、お酒が進む進む(笑)

お酒が入っているせいか、義姉が余計に艶っぽく見えます。

そんな気持ちを隠しながら、さらに飲むこと約1時間。

2人の前には大量の空き缶が(笑)

アルコールで判断能力が鈍った私は、あろうことか義姉に夜の夫婦生活について語りはじめます。

「実は、なんて言うか…最近アイツとはほとんどないんですよね。」

「アイツとないって?」

「エッチです。もう半年以上も夜の営みがないんです。」

シラフだったらあり得ない会話ですが、義姉も酔っ払っているからか、引いてる様子はありません。

「そうなんですか、だけど、うちも似たようなものですよ。
昔は毎日のように求めてきたのに。
今じゃ自分だけ満足したら終わりとか、ムードも何もないですよ。」

「本当ですか!?こんなに美人なのに!?
さやかさんが奥さんだったら、俺、毎日求めちゃいますよ。」

「ふふふっ(笑)
冗談でも、ケンジさんにそう言ってもらえると嬉しいです。
じゃあ、私もそろそろシャワー浴びて休みますね。」

「あ、はい。私ももう少し飲んだら寝ます。」

彼女が席を外すと、私はスマホ片手に1人酒。

すると30分後、シャワーを終えたバスタオル1枚の義姉が登場。

「あ、ごめんなさい、こんな格好で。
まだ飲まれてたんですね。」

「いや、あ、はい。
でも、さやかさんのその姿を見られるなんて、飲んでて良かった…
って、あ、今のは聞かなかったことにしてください。」

「(笑)では、おやすみなさい。
また2人で飲みましょうね。」

素敵な笑顔と意味深な言葉を残し、彼女は寝室へと消えていきました。

本当にセックスレスだった私は、さらに義姉を女性として意識するように。

何気ない義姉の気遣いに癒され、そして惹かれる

翌日、目を覚ますと激しい頭痛と吐き気に襲われました。

完全に二日酔い。
布団の中で苦しんでいると、義姉が声をかけてきました。

「大丈夫ですか? 何か欲しいものとかありますか?」 「え、ああ、大丈夫です(汗」 「そうですか…では、何かあったら遠慮なく言ってくださいね。」 「ありがとうございます。」

美人でこの気遣い…
癒されます。

その一方、「二日酔い?そんなの自業自得でしょ」とばかりに、我関せずの嫁。

少しは義姉を見習ってくれ…
そんなことを考えながら寝ていると、また義姉がやってきました。

「これ、二日酔いに効くらしいので、一応置いておきますね。」

義姉はスポーツドリンクと一緒に、グレープフルーツなどの果物を剥いて持ってきてくれました。

さらに、私のおでこに冷たいタオルをかけてくれました。

「タオル、どうですか?」 「気持ちいいです、ありがとうございます。
こんなに良くしてくれて、少し…惚れちゃいそうです(笑)」
「少しだけですか?(笑)」 「えっ?あ、少しじゃないかもです。」

軽くかわされたような満更でもないような、なんとも言えない表情の義姉。

私はつい、

「さやかさんが嫁だったらいいのに…」

ボソッと心の声を漏らしてしまいました。
まぁ、聞こえていないだろうと思いきや、

「ケンジさん面白いですね(笑)」

聞こえてしまっていたようです。

「あ、いや、今のは気にしないでください(汗)」 「(笑)じゃあ、私は昼食の準備があるので行きますね。」

義姉は台所に向かおうと、立ち上がりました。

しかし扉を開けたところで立ち止まると、コチラを振り向き、

「あ、元気になったら、また一緒に飲みましょうね、二人で。」

またもや癒される笑顔でそう言い残し、部屋を後にする義姉。

この時、優しくて美しい義姉に完全に惚れている私がいました。

車で義姉と2人きり。縮まる距離。そしてホテルへ

-翌日-

家族全員で、某テーマパークへ行くことになりました。

6人乗れる車がなかったので、2台で向かうことに。

子供は久しぶりの遊園地にテンション上がりっぱなし。

その姿に、義父と義母もかなりご機嫌。

私はというと…
仕事帰りでそのまま来たのでスーツ姿。

しかもお酒がまだ残っていたようで、子供のテンションについていけず。

心配した妻が、

「じぃもばぁもいるし、今日は先に帰って休んでていいよ?」

私はその言葉に甘え、先に帰宅することに。
ここで思わぬ嬉しい誤算が発生。

妻が付き添ってくれようとしたのですが…

子供がいるため、義姉が付き添ってくれることになったのです。

「このチャンスしかない」

私は、彼女を口説く決意を固めました。
車へ向かう途中、

「すみません、ご迷惑ばかりおかけして。」「いえ、気になさらないでください。 むしろ、ケンジさんと2人きりになれて、嬉しいくらいです(笑)」

義姉は少なからず私に好意がある。
そう感じました。

-帰宅途中-

「なんかこうしていると、さやかさんが妻のような気分になります。
今だけ俺の嫁さんになってくれませんか?(笑)」

冗談っぽく言ってみました、 そして、彼女の返信はというと…

「(笑)じゃあ今だけ、苗字を前田に変えちゃおっかなw」

満点の返事です。
私は、本気で口説きにかかることに。

「えっと…実は結構本気で言ってます。
俺には嫁が、さやかさんには旦那さんがいることは分かってます。
でも俺、さやかさんのこと好きになっちゃったみたいなんです。」

今度は本気の表情で言ってみました。

すると、彼女は少し黙った後、

「私もケンジさんのこと、いいなって思ってます…
2人きりになれると嬉しいなって、だから送るのもかって出たんです。」

何とも言えない空気が車に流れます。

すると…ラブホの看板が見えてきました。

ここしかないと思った私は、ラブホの看板を指差し、

「さやかさん、少し休憩して行きませんか?」

かなり勇気を振り絞りました。
私の指と声は少し震えていました。

すると少しうつむき、

「はい…」

とだけ答える義姉。

初めての義姉とのセックスに大興奮

入室すると、私は彼女の肩を抱き寄せキスをしました。

1度唇を離すと見つめ合い、再度、唇を重ねました。

今まで溜まった義姉への思いをぶつけるように、激しく舌を絡ませます。

長いキスが終わると、

「シャワー、浴びてきますね。」

お風呂場に移動して、服を脱ぎはじめる義姉。
彼女の下着姿に、私の理性は制御不能に。

押し倒される義姉

ベッドへ押し倒すと、私はスーツを脱ぎ捨て…

「あ…ケンジさん、あっ、あ…」

ずっと憧れていた妻の姉と…

そんなシチュエーションに興奮を隠せない私は、義姉の身体にむしゃぶりつきました。

悶える義姉

「あん、ダメ、感じちゃう、あ…ダメ!」

拒む様子は一切なく、むしろ、前戯をすればするほど、悶え濡れていく義姉。

「あーーっ、ソコはダメっ、ダメェッ!」

クリトリスが人一倍感じるようで、愛撫する度に身体をねじらせ、部屋中に大きな喘ぎ声を響かせます。

「もう我慢できません。いい…ですか?」

義姉は目をつむったまま、頷きました。

「あっ、いいっ。ケンジさん、ケンジさんっ!」

義姉とセックス

突くたびに、私の名前を呼びながら悶絶する彼女。

ずっと義姉とのセックスを妄想していた私は、夢中で腰を振りました。

「いいいっ。あっ、イイっ!」

何度も何度も…

「あっ、出る。ダメっ、イクッ、イクッ!」「あっ、俺も出る。イきますっ!」

彼女の絶頂と同時に、私も義姉のお腹へとフィニッシュ。

これほど興奮したセックスはいつ以来か…
いや…初めてかもしれない。

余韻に浸っていると、義姉は私が脱ぎ捨てたスーツを、当たり前のようにかけてくれていました。

上着をしまってくれる義姉

義姉の自然な気遣いに、凄く癒されたのを覚えています。

これが妻だったら、

「脱いだのはちゃんと自分で片付けて」

そう言うだけで、絶対にかけてはくれません。

スーツをかけてくれている義姉の後ろ姿に、再びムラっときてしまい…

「きゃっ!!」

私は後ろから抱きつくと、そのままバックで二回戦開始。

「え、あっ、ちょっと。ケンジさん!?」 「ごめん。なんか辛抱できなくなって。」 「そっ、あっ、今、あっ、したばっかりなのに。あんっ、あっ…」

1度フィニッシュはしましたが、興奮が冷めることはありませんでした。

「ケンジさん、凄い、凄い。あ、ああっ、いいっ!」

義姉がイったところで私もフィニッシュ。
時間がなかったため、急いでシャワーを浴びてホテルを後にしました。

義姉の下着姿

義実家に着いてみると、まだ妻達は帰ってきておらず一安心。

関係を持った義姉とのその後

お互いの家が遠いこともあり、頻繁に会うことはできませんが、その後も関係は続いてます。

4年間で10回ぐらい、義姉とセックスしました。

憧れだった義姉ですが、セックスを重ねる度に淫乱度が上がっています。

最近は、普段の癒しキャラが想像できないほどエッチがエロく、ホテルの部屋に入るなり私のペニスを貪るように舐める義姉。

前からセックスしたかったのは、私より彼女の方だったのでは?

今では、そう思っています。