貧乳セフレの作り方。ちっぱいのセックスは感度抜群

初めての貧乳女性、それは巨乳好きの私の概念を覆す最高の胸だった

大きくなければおっぱいにあらず。

そんなことを思い、Bカップ以下の女性とはあまりセックスしてきませんでした。
たとえどんなに可愛くても。

しかし、私が間違っていました。

あの、手におさまる可愛いちっぱい。
貧乳をイジった時の彼女の表情。
歳を重ねても決して崩れることのないバストサイズ。

そして何と言っても、貧乳セフレは感度が良い!

私のちっぱいに対する魅力を変えたのは、ある貧乳セフレとの出会いでした。

貧乳セフレとの出会いのきっかけはナンパ

スリムな貧乳女性

その貧乳セフレとの出会いのきっかけは、ナンパでした。

ナンパはあまりしないのですが、この日は友人に半ば強引に誘われついて行くことに。

この友人はイケメンではないのですが、口がうまい!
女性の喜ぶツボを的確にとらえ、笑いを交えながらトークに花を咲かせます。

彼はトークだけでなく、気配り上手。
女性だけでなく、私のことも考えながら場をいい感じに盛り上げてくれます。

そんな彼だからこそ、私もナンパにもついて行きます。

この日は2人組を狙って声をかけ、3組目でオンナをGET。
そのまま4人で飲みに行くことに。

1人はポッチャリで明るめ茶髪のセミロング。

柳原加奈子をもう少し太らせたような感じ。

もう1人は後輩だそうで、スレンダーで美人と言うよりは可愛い系。

芸能人で言うと、まゆゆのちっぱいバージョン。

まゆゆ
まゆゆ

 
しかし、ホントに彼はイイヤツなんですが、極度のポッチャリ好き。
まぁ狙いの女の子が被らないのはいいことですが。

飲みがいい感じに進んでいると、彼は加奈子ちゃんを連れてホテルへ。

私はちっぱいな彼女と店を変え、もう一軒飲みに行くことに。

まゆゆ似の貧乳女性とビール

しばらく他愛のない会話で盛り上がります。

「まゆゆちゃんてネイルとか靴とか凄いオシャレだよね。
何か参考にしたりするの?」

「いやー特にはないかな。
自分でいいと思ったものつけるだけかな」

※外見よりも、センスを誉めるほうが効果的です

「すごいね!
でもまゆゆちゃんオシャレだし可愛いから、一緒だとこっちがちょっと萎縮しちゃうかも」

「そんなことないよw」

(嬉しそうです)

「いやオシャレだって、その服だってさりげなくブランド物でしょ?
ミキハウスとかBeBeあたりの」

「いや、それ子供服のブランドじゃんw」

「冗談だって。そのアウター○○ってブランドでしょ。
凄い似合ってると思うよ」

「良く知ってたね!ありがとー」

(イジってから褒める、定番ですが、上手くいけば効果大です)

そのままいい感じに時は過ぎ、自然とホテルの流れになりました。

貧乳のセックスは感度抜群!ちっぱいの魅力に触れた日

脱いだ彼女のおっぱいは、見事に凹凸なしの超貧乳!

冗談でもBカップとは言えないほどの見事なAカップ

「あんまり見ないで」

そう言うと彼女は恥ずかしそうに、ちっぱいを手で隠します。

胸を隠す貧乳女性

「なんで隠すの?」

「だって小さいし」

「それが?胸も含めてまゆゆちゃん凄い可愛いよ」

「なんかちょっとバカにされてるような」

「なら俺がアソコが小さかったら相手してくれない?
俺は胸も含めてまゆゆちゃんが愛しいと思ったからホテル誘ったんだよ」

 
そう言うと彼女に軽くキスをしました。
そのまま一緒にお風呂に入ることに。

シャワーを浴び、一緒にお風呂に浸かるとさっそく、ちっぱいちゃんを弄んでみました。

耳や首を優しく責めながら、指で乳輪をなぞってみます。

「あんっ」

けっこう大きな喘ぎ声が響きました

(乳輪なぞっただけで!?)

もう一度なぞってみると、

「ぅぅっ」

明らかに喘ぎ声を押し殺しています。
そして身体をヒクつかせています。

乳輪そして乳首、責めるたびに声をあげ身体を震わせ…

今まで多くの女性とセックスしてきましたが、胸だけでこんなに感じる人は初めてです。

私はこの時、ものすごい興奮を覚えました。

胸を触りながらキスをすると、喘ぎながら舌を絡ませ…。

乳首を舌で転がしながら手マンをすると、腰がエビぞり状態になりながら激しく潮吹き。

普通に挿入し腰を振るよりも、軽く乳首をつまみながら動かすと、喘ぎ声は一段と増します。

何度かイかせると更に感度が増したようで、乳首を責めるだけでイくようになりました。

この感度のよさが私のアソコを何度でもよみがえらせます。

感度の良い貧乳女性とセックス

 

お風呂で1回、ベッド2回発射したところで…。

「ちょっと休憩しよ」

何度もイって疲れたようです。
そんなこと言われたら余計興奮し、辞められなくなるのは私だけ?

再び彼女を責めます。

「あっ、ちょっ…」
「あっ、気持ちいっ」
「またイくっ」

彼女を通じ、私は貧乳、そしてちっぱいの魅力を知りました。

エッチで可愛い貧乳セフレゲット

その後、彼女といは連絡先を交換し、一緒に遊ぶように。

彼女には彼氏がいましたが、私とのエッチが良かったようで…。
ちょくちょくお誘いのLINEがくるようになりました。

一緒にご飯を食べたりドライブしたりしてる時、ふいに彼女の乳首を触るといい声を出してくれます。

私はそれがたまらなく、ホテルまで我慢できず、外や車でしたことも少なくありません。

ちっぱいは最高のセフレですね。

ただみんながみんな、ナンパできれば苦労なんてありません。

ナンパ以外で貧乳セフレを作るなら、やはり出会い系。
今の出会い系では趣味や地域検索はもちろん、胸のサイズも絞り込んで女性を探せます。

大きいおっぱいもいいですが、ちっぱいの感度は何物にも変えられませんw

あなたも貧乳セフレを作って、感度の良いセックスを楽しんでください。

感度の良い貧乳女子とエッチできる→PCMAX


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