会社の後輩とセックス!色香を放つ23歳に無責任中出し

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会社の後輩とセックス!色香を放つ23歳に無責任中出し

突然ですが、皆さんはどの季節が一番好きですか?

私は春。
なぜなら新入社員が入ってくるから。

私の働いている会社は女性が圧倒的に少ないので、春は会社内で女性狩りができる数少ないチャンスなんです。

そんなわけで、今回はつい最近入社したばかりの後輩、若くて可愛いカスミちゃんの話。

同じ部署に配属された後輩とセックスするまでの過程と、その後の関係を書いてみました。

もちろん、今回も写メ付き体験談になります。

会社の後輩と仕事中にキス

4月、新入社員が入社。
私の隣の席には、新入社員のカスミ。

今年23歳になる彼女ですが、妙に大人びていてセクシーな色香を放っていました。

比嘉愛未似の彼女は髪を耳にかけ、凛とした表情でPCと向き合っています。

さぞ仕事が出来るんだろうと思っていたのですが…
実際はなぜ会社に受かったのか不思議なくらい全く出来ず。

初めの頃は、彼女を狙って多くの男性社員が率先して教えていました。

しかし、あまりの出来の悪さに皆逃げていき、結局私が全てを教えることになったのです。

昼休憩になると、相変わらず男性社員が彼女に群がっていますが…(笑)

そこから1か月間、自分の仕事そっちのけで、ほぼつきっきりで後輩に教え込みました。

ある日の残業中、いつものように彼女に仕事を教えている時の事。

「先輩は、なんで私にここまでしてくれるんですか?
もしかして下心あります?」

「…あるって言ったらどうすんの?」

「…先輩、結婚してるんですよね?
今でも奥さんと、その、してます?」

顔を赤らめながら近づいてくる後輩。

「はぁ?なんでそんな事知りたいの?」

「いや、なんとなくというか…。」

消え入りそうな声でそう言う彼女。

「え?なに、おまえ?
もしかして本気で俺がお前に欲情すると思ってるの?
俺はガキくさい女に興味ないから安心しろよ。
そんな事どうでもいいから仕事…」

「!!
なんでそんなひどい事言うんですか?
いつも遅くまで教えてくれて、教え方上手いから尊敬も感謝もしてたのに!」

涙目になってそう訴える後輩。

「わ、悪い、言い過ぎた。」

「私の事、本当にガキだと思ってます?」

「まあ、でも綺麗だとは思ってるよ。」

「あ、ありがとうございます…」

まんざらでもないような表情の後輩。
2人の間に妙な空気が漂います。

目をうるうるさせながら、恥ずかしそうに私を見上げる後輩。

次の瞬間、私は後輩に抱きついてキスをしていました。

「んんっッ、んっ、んんっ」

突然のキスに後輩はビックリした表情ながらも、キスを受け入れてくれました。

今でもなぜそんな大それた行動をしたのか不思議です。
ただ彼女の可愛い顔を見ていると、衝動を抑えることができませんでした。

されるがままの後輩。
私は硬直した身体をまさぐりながら、彼女の口内に舌を絡ませます。

「はぁッ、んんっ、せ、先輩っ」

目を潤ませ、体を小刻みに震わせて感じはじめる彼女。

ここまで来たら、もう行くところまで行くしかありません。
トロンとした目の後輩を車に乗せてラブホテルへ。

助手席でうつむいたまま沈黙する彼女。

後から聞いた話ですが、皆が彼女に教えるのを諦める中、しっかりと向き合ってくれる私が気になっていたようです。

後輩のフェラチオで口内射精

一回りも年の離れた後輩とラブホテル。
ホテルに着いたはいいものの、何かイケない事をしているようで落ち着きません。

私と後輩は、少し離れてソファに座っています。

「カスミちゃんはよくこういうところ来るの?」

言うに事欠いてそんな事聞くとは。
と今では思いますが、思った以上に私が緊張していたという事です。

「何度か…」

後輩も緊張しているのか言葉が少なめです。

「とりあえずテレビでもつけよっか。」

この緊迫した空気に耐えられず、立ち上がってテレビをつけようとする私。

「わ、私やります!」

そう言って立ち上がり、テレビをつけた瞬間、部屋に響き渡る卑猥な喘ぎ声。
テレビの中では、男女が汗だくで激しくセックスをしています。

「…こういうの先輩は見ますか?」

後輩はそう言いながら、恥ずかしそうにテレビに映る卑猥な映像を見ています。

後輩と一緒にAVを見るという、エロいハプニングに私の我慢も限界。
後輩に勢いよく抱きつき、ベッドに押し倒します。

鼻息荒くキスすると、彼女の口が自然に開き、私の舌を受け入れました。


“ピッチャッヌチャッ”


という卑猥な音が、部屋中に響き渡るほど激しく舌を絡め合う2人。

熱いディープキスを楽しんだ後、ガチガチに勃起したチンコを取り出し…。

「カスミちゃん、舐めて」

「は、はい…」

フェラチオするカスミ

チンコを恐る恐る握り、亀頭をチロチロと舐め始めました。

ぎこちないながらも一生懸命な後輩。
根元からゆっくりシゴきながら、亀頭全体を舐め回します。

さらに欲情した私は、彼女の頭を掴みチンコを喉奥まで突き刺します。

「ごほっ、んっ、苦しい…」

「もう少しッ、もう少しだからっ!」

ベッドから立ち上がり、鷲掴みにした後輩の頭を激しく振ります。
苦しそうにしながらもチンコを頬張る彼女。

「うっ、くッ、出っ、出るっ!」

後輩に口内発射
後輩に口内発射

ものすごい快感が押し寄せ、精子を後輩の口内へ。
あまりの気持ちよさに、射精と同時に後輩の頭を持って腰を振ります。

「ごほっ、ごほっ、はぁッ、はぁッ…」

精子を口から吐き出し、ゴホゴホと咳をする彼女。

欲情しきった私は、苦しそうにしている後輩の事など考えられません。
ベッドに押し倒してキスをしながら服を脱がします。

エッチなピンクの下着を剥ぎ取り、露わになったマンコにむしゃぶりつきました。

後輩とセックス!肉付きのいいエロ尻に深く突きさす

「んんっ、ンぁッ」

「もう洪水状態じゃん」

「恥ずかしいから…そっ、そんなこと言わないで!あんっ!」

すでにビショビショになったクリトリスを舐めていると、急にビクビクと身体を麻痺させるカスミ。

「んッ、あぁッ、ンはぁッ、あぁッ!」

どうやら軽い愛撫でクリイキしてしまったようです。

なおもガクガク麻痺している後輩に我慢ができなくなった私。
素早くゴムを装着してバックの体勢でチンコを挿入します。

いい感じに肉が付いた、エッチなお尻がたまりません!

「んんっ、ンあっ、だっダメッ、先輩ぃッ!あぁ」

すでにトロトロに濡れたマンコですが、若いからか挿入口もマンコの中もキツキツで押し戻されそうです。

「あっ、あっ、ンあぁッ!」

”ズチュッズチュッ”

突くたびに卑猥な音と喘ぎ声が混ざり合って聞こえてきます。

しばらく突いていると、少しずつほぐれてきて後輩マンコ。
チンコを根本付近まで飲み込むようになってきました。


すると当然、快感が亀頭から根元まで余さず感じるわけで…

唐突に快感が膨れ上がり、精子がせり上がってきました。

カスミとバックセックス

「カスミッ、もうッ、出そうっ!」

「んんっ、先輩っ、んんっ、だっ、出してぇッ!」

髪を振り乱し、後輩が一層大きな喘ぎ声を出した瞬間、私も射精しました。
ドクドクとゴム越しに精子を吐き出す私。

これが中出しだったらもっと気持ちいいのになと、鬼畜な事を思いながらゴムを処理してベッドに横になりました。

可愛い後輩に無責任中出しセックス

気持ちのいい虚無感に包まれながら少し休んでいると…
程よい大きさのおっぱいを押し付け、腕と足に絡みつくように抱き着いてくる後輩。

密着した若いすべすべ肌が気持ちよく、またムクムクとチンコが勃起してきます。

「えっ、また大きくなってますよ?」

「うん、舐めてくれる?」

後輩は言われるがままチンコを舐め始めます。

ふたたびフェラチオする後輩

フェラチオでまたガチガチに勃起するチンコ。

「ねえ、またマンコに入れていい?出来ればゴムなしで。」

「え?生はダメですよ…。」

「いいじゃん。外出しするから!」

「ちょっ、ダメッ、あっ、やめっ、ンッ、んんっ!」

後輩の言葉を無視して、足を無理やり開きマンコに挿入していきます。

後輩と生セックス

「はぁぁぁっ、んんっ、先輩ぃッ、ダメッ、ダメですよぉッ」

さっきまでのセックスの余韻が残っているのか、挿入した瞬間から快感に顔を歪める彼女。

やはり生の方がマンコのヒダが絡みついて断然気持ちいい。

「んんっ、はぁッ、ンあぁッ!来ちゃうっ、んんっ、イっクぅっ!」

ガクガクと身体を揺らしながらイキ果てる後輩。
チンコを引きちぎらんばかりに、ギュッギュッと締め付けるマンコ。

嫌がる後輩に無理やり生挿入という犯罪スレスレの行為も相まってか、私の限界もすぐに訪れました。

「ヤバッ、俺も出ちゃうかもっ」

「中はダっ、ダメッ!赤ちゃんできちゃうっ!外ッ、外にッ」

「おおおっ!出すぞっ」

その瞬間、中出ししてしまいした。
中イキしている最中に、さらに中出しまでされて放心状態の彼女。

その後、常備している後用ピルを後輩へ飲ませましたが、ショックだったのか言葉少なめ。

気まずい雰囲気のまま、その日はラブホテルを後にしました。

後輩とセックス後の関係

翌日、出社すると後輩は口を聞いてくれませんでした。
無責任に中出しして、後用ピルを飲ませたことに怒っている様子。

しかし昼食を奢り機嫌を取ることで、何とか許してもらえました。

彼女は可愛いけど、オツムの方はあまりなので(笑)

1度許してもらえれば、2回目からは簡単。

中出しが習慣に

今ではセックスと中出しがセットになっています。
体に良いという理由から、ピルも常飲してくれるようになりました。

嫁や会社の同僚にバレない程度に、後輩と関係を続けられればと思っています。