元カノが爆乳人妻に…中出ししまくったエロ体験談

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元カノに中出し!再会した学生時代の彼女が爆乳人妻に…

学生時代に付き合っていた、元カノのヨウコ。
彼女は背が小さく引っ込み思案で、いわゆる大人しい系の女の子。

当時、私はヨウコとひたすらセックスしていました。

しかし、私の親の転勤で離れ離れに。
最初は頑張って会っていたのですが、徐々に連絡だけ取り合う関係に。

彼女は変わらず私の事が好きで、毎日会いたいとメールをくれました。
しかし私はと言うと、転校先の巨乳同級生とセックス三昧。

遠くのマンコより近くのマンコという最低な思考で、彼女を振ってしまったのです。
それ以来、何年も会っていませんでしたが…

偶然が重なり、結婚して爆乳になった元カノと運命的な再会。

これはエロい容姿に変貌した元カノとの中出し体験談になります。

爆乳になった元カノとの運命的な再会

爆乳になった元カノ

爆乳になった元カノ

息子がクラスの子に怪我をさせてしまったので、息子を連れて謝りに行くことに。

「すいません、〇〇君のクライメイトの…」

「はーい。…えっ、あっ」

インターフォンから女性の声がして、ドアが開きました。

出てきたのは、私好みの体つきをした爆乳女性。

その女性は私を見た瞬間、ハッと驚いたような表情をしていました。

思わず大きなおっぱいに見惚れてしまった私でしたが、軽く咳ばらいをしてから謝ります。

「あの、この度はうちの子がご迷惑をおかけして…
ほら、お前も謝りなさい。」

あまり長居するのも迷惑だと思った私は少し話をした後、帰ろうとすると呼び止められました。

「あの!よかったら少し上がっていきませんか?」

「へ?」

情けない声を出しながら、振り向いた私に笑いかける女性。

(どこかで見たことある顔だな…)

そう思いながらも、彼女の言葉に甘えて家に上がることに。

子供たちは別の部屋に行き、怪我のことなど忘れて仲良くゲームで遊びはじめます。

リビングには私と彼女だけ。
気まずい雰囲気に耐えられず、話しかける私。

「あ、失礼ですけど、旦那さんは…
私なんかを家に上げちゃって大丈夫ですか?」

次の瞬間、笑い出す女性。
なんの事かよく分からなかったが、目の前のおっぱいに釘付けの私。

「もう、本当に覚えてないんだね。
私だよ、私。ヨウコ。覚えてない?」

「はぇ?よ、ヨウコ?
うそ…昔と全然違う…だってほらッ!」

「胸の事?高校2年になったころから急に大きくなったんだよ。
てか、さっきから見すぎだから!」

ヨウコだと気付かなかった私も馬鹿ですが…
とんでもない再会の仕方に驚いたと同時に、黒い感情が渦巻き始めました。

学生時代にヤリまくった元カノが、いい女になって再び目の前に現れた。
誰だってそうなりますよね。

ムクムクと固くなっていくチンコ。

私に背を向けてコーヒーを準備するヨウコに後ろから抱き着いて、昔のように愛し合おうとゆっくりと近づいていく私。

むっちりとした腰回りと、パンティーの線が浮き出たお尻めがけて手を伸ばした瞬間、ヨウコが気付き私を突き飛ばしました。

「ちょっ、ちょっとっ、何ッ?顔怖いんだけどッ!」

「うぉっ、いてて…」

「私、既婚者だからね?今、何かしようとしたでしょ!無理だからね!」

「そんな事思ってないって…それで旦那さんってどんな人?」

ヨウコは同窓会に来ていた先生と酔った勢いでセックスして、流されるまま結婚・出産したようでした。

私も知っているおじさん先生と彼女がセックスしている姿が想像できず、思わずセクハラまがいの事を聞いてしまう私。

「なあ…あの先生と今でもセックスしてんの?
気持ちいい?」

「それ、セクハラだよ?わかってる?
それにエッチが上手きゃいいってもんじゃないの。
ほらほら、もうこの話題は終わり。」

旦那がもうすぐ帰ってくると言うので、私と子供は元カノである彼女の家を後にしました。

爆乳人妻になった元カノの家へ

ヨウコは引っ越してきたばかりで、学校にママ友がいないという事だったので、ちゃっかりLINE交換をしました。

家に帰り家族が寝静まった後、昔撮った彼女のハメ撮りをSDカードから取り出し、先ほどのことを思い出しながらオナニー。

昔の写真を見ても、やはり同一人物とは思えないおっぱいの成長っぷり。

爆乳に進化したエロすぎるおっぱいを、好き放題むしゃぶりつくしたい。

元カノを好き放題犯したい。

そう思った瞬間、半ば強引に彼女のアパートに行く約束を取りつけました。

そして翌々日の朝、私は元カノの家を訪問。

「よっ、ケーキ買ってきた。食うだろ?」

ヨウコの警戒心を解くため、昔好きだったチーズケーキを買っていきました。

「覚えてたんだ…」

「そりゃね。お前の事好きだったからな!上がってもいい?」

「あ、うん…」

薄いTシャツとレギンス姿の彼女。
ブラジャーとパンツの線がくっきりです。

早くも私のチンコは、パンツを押し上げ始めています。

「相変わらず美味しそうに食べるね。」

「そう?てか、今日何しに来たの?こんな朝早くに。
私まだ化粧もしてないんだから。」

「ヨウコは化粧しなくても綺麗だよ。」

「ほんと、相変わらずだね。その軽口。
誰にでも言ってるんでしょ?奥さんが可哀そうだから、いい加減そういうのやめたら?」

「おふっ、なんかヨウコ、昔と全然違うね。
昔はなんて言うか、俺の言いなりみたいなとこあったじゃん。」

「お母さんになれば、みんなこんなもんでしょ。」

変わってしまった元カノに、少し残念な気持ちになりながらも話し続ける私。

「酒買ってきたから、飲もうよ。」

「は?こんな朝から飲むわけないでしょ?てか仕事は?」

「休みにしてきた。だから子供帰ってくるまで飲も。」

これはもちろん泥酔させようという事ではなく、理性を少しだけ取り払うためのもの。

「私飲まないよ。すぐ顔赤くなっちゃうし。」

「えー、せっかく俺特製のカクテル作ってやろうとしたのに…」

ものすごく残念そうな顔をする私(もちろんわざと)。

「 …。おいしいの?」

「それは保証する。カシス系は飲みやすくて初心者にもおすすめ。
薄く作るからちょっとだけ飲んでみたら?」

「う~ん…じゃあ、ちょっとだけ飲もうかな…」

私の罠にハマった元カノ(笑)
台所を借り、フレンチマティーニを作って彼女に飲ませます。

酔った元カノと中出しセックス

「なんかめっちゃお洒落だね。でもこれ、強そうだけど大丈夫?」

「大丈夫、大丈夫」

全然大丈夫じゃありません。

バレないように甘く味付けしましたが、アルコール度数がかなり高くなるように作ってます。

そして1時間後…
カクテルを3杯飲んだヨウコは、顔を真っ赤にして目がトロンとした状態に。

「うーん、これ、おいしいんだけど…」

待ってましたと言わんばかりに、ヨウコの横に座る私。

「ヨウコ、ほんと綺麗になったね…最近旦那としてる?」

「ええ?してないよぉ。全然。
てか、もう勃たないみたいだよぉ。」

さりげなく身体を密着させても、嫌がる素振りはありません。

「そうなんだ。ヨウコはしたくないの?」

「んんー?したいよぉ?したいけど仕方ないじゃん。」

火照った顔と真っ白なうなじに、私のチンコはガチガチ。今にも襲ってしまいそうなのを、何とか我慢します。

「オナして発散してるんでしょ。」

「うーん、そうかなぁ。」

我慢できずにレギンスの上から太ももをさするも、反応のないヨウコ。そのまま念願だったおっぱいを触ってみます。

学生の頃はBカップだったおっぱいが、今はF以上ありそうです。

「んんっ、おっぱい触らないでっ!もうッ、離れてよっ」

「はぁッ、はぁッ、ヨウコ…ンチュッ、んむっ」

おっぱいを揉みながらヨウコにキスをする私。

「んむっ、んっ、キスッダメッ!」

「ヨウコだって本当はしたいんだろ?」

そう言ってレギンスの中に手を入れ、マンコを触るとすでにぐっしょりと濡れています。

「んっ、ダメッ、ダメなのぉっ!ンあぁッ!」

レギンスとパンツを半ば無理矢理剥ぎ取り、マンコにしゃぶりつきます。調教しつくした彼女の身体をイカせることなど、造作もありません。

舌を使ってクリトリスを刺激し、3分ほどで絶頂へ導きました。

ガクガク身体を痙攣させるヨウコ。

ぐったりとしたヨウコをベッドに移動させます。

気持ちよくなっている彼女

気持ちよくなっている彼女

私も全裸になって覆いかぶさります。

「んんっ、はぁッ、はぁッ、入れるのは駄目だからね?
ほんとにッ、んっ、当たってるっ!」

酔いが冷めてきている元カノに、キスをしながら腰を押し付け挿入していきます。

「ふぅッ、相変わらずのキツマンッ、
んっ、ヨウコッ、ほらッ、舌出せッ!」

舌を絡ませ合い、腰をグラインドしながら突く私。

的確にヨウコの弱点を突いていきます。

正常位でガンガン突く

正常位でガンガン突く

「んっ、ンあぁッ、はぁッ、はぁッ」

Tシャツをまくり上げ、ブラジャーもずらしてデカパイにむしゃぶりつきます。

「ンあぁッ!やめっ。はぁッ、はぁッ。うぅっ、ンあぁッ!」

乳首を甘噛みしたり吸い付いてやると、喘ぎ声が大きくなります。

どうやら乳首も開発されているようです。

おそらく他の男に開発されたであろう乳首に、若干の嫉妬を抱きながら先ほどより強く腰を打ち付ける私。

「おらっ、そろそろ正直になれよっ!ヨウコッ」

苦しそうな表情のヨウコ。

「んんっ、そんな事ッ。ンンッ、ンあっ、ないもんっ!」

「そうかよっ!ならお前の好きな奥突きまくってやるよっ!
おらっ!昔を思い出させてやるッ!イケっ!」

「ンあぁッ、ンぉっ、いぃっ。やっ、やめっ、あぁッ!」

奥を突いてやるだけで激しく腰をヒクつかせ、絶頂しているヨウコに追撃ピストン。

ヨウコにがっしりと抱き着き、快楽の底に突き落とすため腰を打ち付けます。

「ほらッ、そろそろ出すぞっ!人妻マンコに中出しッ、してやるからなっ!」

「ダメッ、あぁッ、ダメッ、それだけはッ!んぅうっ、ダメなのぉっ!」

「うぐっ、出るぞっ、んっ、出っ、出るっ!おっ、おらぁッ!」

「ンンッ、あぁッ、ほんとに出してるっ?やめっ、んんんっ!」

騒いでいる口をキスで塞ぎながら、精子を元カノのマンコに流し込みました。

「はぁッ、はぁッ、ヨウコと俺の相性やっぱいいよな。ヨウコもわかったろ?」

ヨウコは返事なくグッタリしていたので、スマホでヨウコの痴態をパシャリ。

アソコから精子が溢れ出る

アソコから精子が溢れ出る

その後も人妻になった元カノに、2発中出しをしました。

ヨウコはかなりご無沙汰だったようで、最初こそ抵抗していましたが…

2発目以降はエロい表情で乱れ狂っていました。

メスと精子の匂いでいっぱいになった部屋で、仰向けで寝る2人。まるで学生時代に戻ったかのような気分でした。

その後は爆乳と中出しを堪能する関係に

中出しされてぐったり

中出しされてぐったりのヨウコ

それからのヨウコはと言うと、家族に対して罪悪感を感じたのか、しばらく返事をくれませんでした。

しかし、昔から押しに弱いヨウコ。
何とか言いくるめ、会ってるうちに変わっていきました。

元から欲求不満だったことも幸いし、今ではヨウコから求めてくることも多いです。

最初は嫌がっていた中出しも、今では自主的にピルを飲んでいる始末。

元カノに中出しというだけで背徳的なのに、さらに他人の妻なわけですから、寝取り感も加わり余計に興奮します。

正直、爆乳を好きなだけ揉める上に中出しできるのは嬉しい限り。

まぁ、いつか天罰が下るかも知れませんが…

元カノとの快楽に溺れたセックスは、しばらく抜け出せそうもありません。