厳しい女上司との体験談!出張中に泥酔したので無許可中出ししたったw

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システム構築作業のため、出張に行くことになった私と女上司のユキ

彼女は現在38歳で、凛としてかっこいいと女性社員から評判の上司です。

男より仕事が出来て、厳しい事もあり男性社員からは恐れられる存在。
見た目は美しいので、見ている分にはいいのですが…。

彼女はなぜか私に特に厳しく、いつも眉間にしわを寄せて叱ってきます。

この前も些細なミスがバレて、こっぴどく叱られたばかり。

これはその女上司と出張中に起きたエロい体験談になります(写メ付き)。

酔った女上司とラブホへ行った時の写メ

泥酔して呂律が回らない女上司が寄りかかってきた

出張の初日、二日目と順調に作業が進んだ夕方の事、女上司から飲みのお誘いを頂きました。

2人で飲むのは初めてで動揺したのですが、誘いを断れるはずもなく居酒屋へ直行。

「なんで私が飲みに誘ったか分かる?」

「い、いえ。わかりません。何かミスしましたか?」

狭い居酒屋の隔離されたテーブルで、顔を突き合わせる女上司と私。

「急遽一緒に来てもらったけど、意外に仕事出来るなと思って。
これ…褒めてるんだよ?」

「あ、ありがとうございます!明日も頑張ります!」

「うん、お願いね。
まあ今日でほぼ片付いちゃったけどね。」

ジョッキを傾け、ビールを豪快に飲む彼女。

いつも高圧的な上司とは思えない優し気な雰囲気。
私のお酒も進み、彼女が苦手だったはずなのに普通に話せていました。

2時間ほど話しながら飲んだ頃。
彼女の顔を見るとほんのりと赤く染まり、それが妙に色っぽく目が離せなくなる私。

「なに?私の事じろじろ見て。」

「い、いや、そんなつもりは…」

「そっか、そうだよね…私、もうおばさんだもん。
私の事なんて誰も見ないよね…」

「そんな事ないですよッ!先輩、めっちゃ綺麗ですよ!」

肩を落とす上司に思わず出た本音。

「ほんと?君に言われるとなんか嬉しいな。」

照れたような表情でチラチラとこちらを見返す彼女。上司のそんな表情など見たことがありません。

飲むペースはさらに上がり、ワイシャツの胸元もはだけてきてます。

かなり酔ってきているのか、目もトロんとしてうつろ。呂律も上手く回っていません。

もう長い付き合いですが、こんな上司みたことがありません。

「先輩は彼氏とかいないんすか?」

「んーいるんだけどぉ…」

そう言いながら上司は、おつまみの大きめのウィンナーを口に含みます。

普通に食べているはずなのに、もうフェラをしているようにしか見えない私の目は、どうかしてしまったのでしょうか。

「ねぇ、変な事言っていい?あぁ…ヒック」

「しゃっくりまで…大丈夫ですか?
変な事って何ですか?」

「私のこと、どう思う?女として見れる?」

ものすごい爆弾発言。

いつもの上司の言動とかけ離れ過ぎで、一瞬言葉を失ってしまいます。

「先輩は…綺麗です。もちろん、女性として見れます。」

「ほんろぉかよ?媚びるんじゃないよー。」

呂律が回ってない様子。
眠そうに眼をこすりながら私にすがり寄ってきます。

「ちょっ、先輩?」

「えへへ。わらし、筋肉好きらんだぁ。触らせてよぉ。」

頭を左右に大きく揺らしながら、私の胸筋を触ってくる上司。

完全に目の焦点が合っていません。

「先輩っ!飲みすぎですよっ!」

「いい体してるじゃんッ、硬くてッ、ンンッ、癒されるよぉ。」

私の身体をすりすりと触りながら押し倒してくる彼女。

「ちょっ、先輩っ!」

「えへへ。ヒック」

そうして私にのしかかったまま眠ってしまったようです。寝ているのを確認してから、横にスライドして上司を寝かせます。

だらしない顔で寝ています。
よく見ると服が乱れてスカートがずり上がり、パンツが丸見え。

そっと彼女の頬に触れるも反応がないので、パンツごしにマンコを触る私。

心なしか湿っているようです。

上司にこんなことしていいのかと一瞬だけ迷いましたが、目の前のメスの色香に勝てるはずもなく…。

「んんっ、どこいくのぉ…」

自分の足では立てないほど酔った上司をタクシーに乗せて、ラブホテルへ向かいます。

もう私のチンコはギンギンに勃起しています。

隣で口を開けて眠っている上司の太ももをスリスリと触りながらタクシーを降り、ラブホテルの中へ。

今思うと、よくこんな大胆な行動が出来たなと思います。

いつも厳しい女上司をラブホに連れ込み全裸に…

部屋に入って上司をベッドに寝かせます。

「んんっ。」

起きるかと思いましたが、彼女はすぐに寝息を立てて眠ってしまったようです。

酔いもあるでしょうが、相当疲れているのかもしれません。

私は興奮冷めやらぬといった感じで服を脱ぎ、彼女の服もそっと脱がせていきます。

(いつも厳しく叱ってくる上司の服を、私が脱がしている)

そう思うと、心臓が破裂しそうなほどドキドキしていました。

そっと服を脱がしていたのですが、早く上司の全裸にむしゃぶりつきたくて、だんだんじれったくなってきました。

もう起きてもいいやという気持ちで強引にブラジャーを剥ぎ取っていると、案の定目を覚ましました。

「んんっ、何ッ、ここどこらの?」

意識もはっきりとせず、まだ酔いは醒めていないようです。フラフラとした足取りで、私の目の前へ座り込みます。

自分がほぼ全裸だという事も理解できていないようです。

上司の裸

目の前には、いつも凛としている上司のおっぱいが…

顔面は抜群にキレイな彼女ですが、38歳だけあって裸は程よく熟しています。

それがまたリアルでイヤらしく感じられます。

おっぱいにむしゃぶりつき、乳首が完全に勃起するまで舐めまくりました。

「んっ、何ッ、んんっ、あっ、はぁッ、はぁッ」

可愛らしく喘ぎ声をあげる上司。

「はぁッ、はぁッ、先輩のおっぱいッ、めっちゃおいしいっすっ!」

「はぁッ、んんっ、え?君…?え、え?なんで?」

「こんなの夢に決まってるじゃないですか。先輩も気持ちいいでしょ?」

酔いのせいで理解できない彼女に、夢だと思いこませて行為に及ぼうとする私。

まさに最低の行為。

「んんっ、はぁッ、んっ、あぁッ!」

「夢なんだからお互い気持ちよくなっちゃいましょ。
ね、先輩。」

意識が朦朧とした上司のおっぱいをしばらく堪能した後、体勢を替えていよいよ陰部とのご対面。

上司の下着姿

先ほどのおっぱいへの愛撫のおかげか、すでに少し濡れています。

「んん…」

「先輩、マンコ濡れてますよ。脱がしていいっすか?」

「う…ん、脱がしれ…」

まだ呂律が回ってませんが、かなり感じてはいるようです。

遠慮なく一気にパンティーをずり下ろします。
あたり一面に、もわっとメスの匂いが漂います。

その瞬間、我慢できずにビッショリ濡れたマンコへ顔をうずめる私。

「はぁッ、はぁッ、ユキッのマンコッ、んっ」

「あぁッ、はぁッ、ンンッ、あぁッ」

朦朧としながらもしっかりと快感を得ているようで、ユキの喘ぎ声もだんだんと大きくなっていきます。

酔った勢いで無許可中出し

そろそろ私の我慢も限界です。

痛いほどに勃起したチンコをしごきながら、後ろから上司を抱え込むようにしておっぱいを揉みまくります。

上司とセックス

「んっ、んんっ、チューしてぇッ、ねぇっ、んっ」

本当に夢だと思っているのか、普段の上司から想像もできないような可愛らしい声で、キスをせがんできます。

濃い目のマン毛をかき分けて、クリトリスをイジリながらベロベロとキスをする私。

彼女も私の口を搔きまわすように、ベロンベロンと舌を絡ませてきます。

「先輩、めっちゃ可愛いっすよ。」

興奮して変なスイッチが入った私。
耳元でクサいセリフを吐きながらユキをイカせるべく、乳首とクリトリスを愛撫します。

「んっ、あぁッ、もうッ、ダメなのぉっ
んっ、んんっ、イっ、イっちゃうぅっ!」

ガクガクと身体を震わせ、とんでもなくエロいアヘ顔で絶頂するユキ。

その姿を見た私はすかさずユキの身体を少し持ち上げ、そのままマンコに挿入しました。

「んぐぅっ、んんっ!イっ、んんっ」

イったばかりのマンコはうねうねと収縮を繰り返し、挿入しているだけでかなりの快感があります。

苦しそうにもがくユキなどお構いなしに、下から突きあげる私。

興奮しているからか、すぐさま射精感が高まってきます。

「んん”ッ!」

「あぁッ、イっ、クゥゥッ!」

私の射精と同時に、顔を後ろに仰け反らせ発狂しながら絶頂する女上司。

両脚を無様に開けたまま、彼女のマンコからは精子がドクドクと垂れ流れています。

だらしない姿でグッタリと横たわっているユキをしり目に、私はアイコスを一本。

その後少し休憩してから、彼女の後ろからチンコを挿入してもう一発中出し。

彼女はまだ酔っている様子で、情けない喘ぎ声とアヘ顔を私に晒しながら、快楽に身を委ねていました。

ぐったりのユキぐったりのユキ

こんなに興奮するセックスは初めてで、本当に気持ちのいい射精ができました。

女上司とのその後

朝起きると、彼女は激しい二日酔いに襲われている様子。

私が昨日のテンションでセックスしようと抱き着くと、強く拒否られてしまいました。

いつもの厳しい上司に戻っていました。

昨日の事を全然覚えていないようだったので、きちんと説明したのですが、

「最近年齢からか、飲みすぎると記憶なくすことがあるのよね…
お互い酔ってのことだから忘れてちょうだい。」

機嫌が悪そうな表情で、そう言われました。

その後はというと、何事もなかったかのように仕事で私を叱りつけてくる彼女。さすがは仕事のできる上司といったところでしょうか。

何事もなく3ヵ月ほど経ったころ、同部署の人間が退社するということで、飲み会が開かれました。

上司が酔うと豹変することを知っていた私は、これはチャンスとばかりに少し酔っていた彼女に上手く酒を煽り…

2度目のセックスに成功しました。

酔うとセックスさせてくれる上司

今回は彼女が泥酔すると記憶を飛ばすことを知っていたので、日頃の鬱憤も含め無茶苦茶にしてやりました。

酔った彼女は相変わらずエロく、メス犬のように私のチンポでヨガりまくっていました。

この日以降、女上司とは何もありませんが…
再びチャンスが来たら狙っていきたいと思っています。