PCMAXでタダマン女子と会えたものの予想外の展開

川崎市の変態女との出会い!野外で露出デートしてハメれた話

出会いは近所で見つけてばかりのナカムラです。
PCMAXで遊ぶ頻度が増えてくると、どうしても出会いの確率は落ちていきます。
業者っぽい人や、一度遊んで「次は会いたくないな…」と思う人はブロック設定。

定期的に会っている人とは他の人と遊んでいる事がバレないように、掲示板の投稿を「見ちゃいや設定」にするので自然とね(笑)
そこで、新たな出会いを探すために設定地域の範囲を広げてみることに。

しばらくPCMAXで探していると、あっさり神戸在住の19歳の女の子をゲット。
たまには住んでいる地域の外で出会いを探すのもオススメですね。

日中暇してた19歳のフリーター発見!

きっかけは、自分のページに付いていた「あしあと」を追いかけてメッセージを送ってから。

彼女は暇つぶしにプロフィール検索をしていたらしく、色々な人をみてPCMAX上での人間観察をしていたようでした。
バイトの都合で、日中に会える相手を探していたようです。

それで夜勤専門の自分が選ばれた…という事でした。
完全に役得ですね(笑)

2回のメッセージのやり取り後、すぐにLINEを交換。
仕事の合間や昼間の休んでいる時間にメッセージのやり取りをして、遊びに行く場所の相談とお互いの情報を交換します。

神戸の女の子とPCMAXからラインでやり取り

彼女の情報は…
  • 19歳 フリーター(コンビニで週4勤務)神戸在住。
  • 専門学校を中退して目標が見つからず退屈な毎日。
  • 出会い系は暇つぶし目的。

どうやら条件目的というわけでも、真面目な交際相手を探している…というわけでもないようです。
しかし、プロフィール欄の利用目的に「セックスフレンド」の表記があるところを見る限り、興味はあるのでしょう。

うまく行けば19歳のタダマンゲット?と期待が膨らみました(笑)

待ち合わせは神戸の三宮駅前で

出会って10分でホテルへ!(笑)

約束の当日。
待ち合わせ時間が昼前の11時だったので、いつものように仕事帰りにネットカフェでシャワー&仮眠を取ってから神戸へ。

難波から神戸まで1時間弱。
案外遠くありませんでした。

指定された場所は「JR三宮駅東口のセブンイレブン」。
到着した事と目印になる服装をメッセージで送り、人混みを眺めながらしばし待ちます。
約束の時間を10分ほど過ぎた頃に…

こっちをずっと見ながら動かない女の子を発見。

約束の子かな?と思い、メッセージを送ると案の定、正解。
さすがに初対面の男性に声をかけることに気後れしたようで、どうしていいかわからないまま固まっていたのでしょう(笑)

さすがの19歳。
若いというだけで可愛く見えます(笑)

見た感じは黒髪のボブカットにメガネ…という地味なタイプ。
小柄でスリムな感じでロリっぽい雰囲気も悪くありませんが、それを全部台無しにしているのが…

目つきがキツくて無表情…^^;

「こんにちは、ナカムラです。…って、こんなおっさんでガッカリしたん?」

「…いえ、そういうわけでは…。スミマセン。」

「別に謝らんでも…。なんか緊張してるんかな?」

「…いえ、そういうわけじゃ…。スミマセン。」

ん〜、初めてのパターン。どないしよ?(泣笑)

LINEではそこそこ会話が出来ていたのに、実際に会ってみたらほぼノーリアクション。

ランチや買い物の話もしていましたが「センター街行ってみよう」とか「南京町行ってみよう」と言っても、反応はイマイチ。
だからと言って嫌がる様子もありません。

「なぁ、○○ちゃんはなんでサイトで友達見つけようと思ったん?」

「…暇つぶし…ですかね。最近、何やっても楽しくなくて…。」

「今まで会ったことある子って、お小遣い欲しいとか、おしゃべりしたい…とかそんな感じやったんやけど、そういうのも無いの?」

「特に無いんですよね。ただ、一人で居たく無いだけ…というか。お金に困ってるわけでも無いし。でも、何喋っていいかわからなくて…。」

「そんなんじゃ、自分も何していいかわからんで…。んじゃ、ラブホでも行こか(笑)

「…楽しませてくれるならいいですよ…」

って、マジかい!?

PCMAX史上、自分的に出会ってホテルまでの最短記録達成!

ちなみに、時間は11時20分。
会ってから約10分しかたっていません。

場所もセブンイレブン前から移動せず、公衆の面前でラブホに誘って了承されてしまいました(笑)

出会い系で相手を探していた予想外の理由

デートらしいデートは完全に省略。
そのまま高架下沿いに元町方面に進み「エレガンスヒル」にチェックイン。

道中、世間話を振ってもリアクションも薄く、謝ってばかり。
一瞬、美人局的な感じで後ろから怖いお兄ちゃんが…と勘ぐってしまいましたが、さすがにそれは考えすぎでした(笑)

部屋に入れば多少は雰囲気が変わるかな…と思いきや、ここでも相変わらず。
終始淡々としていて、イマイチ張り合いがありません。

最初はタダマンゲットか!?とテンションも上がりましたが、これじゃまるでダッチワイフと同じです。
急にテンションが下がり、帰ってもいいかな…と思っていると。

彼女は何か雰囲気で察したのでしょう。

「あの、ホント、スミマセン。なんか上手く話せなくて…。せっかく連れてきて貰ったのに…。」

「せやな。正直、君が何考えてるかわからへんわ。何でもええから言って貰えへんと…」

「嫌いなわけじゃ無いんですよ…。経験もあるし…。」

「ちょっ…いきなり何するん!やめぇや…。って、おい…」

いきなり、股に顔を近づけたかと思うと、ファスナーを下げてパク…っと。

しかもめっちゃ上手いし!

的確に気持ちの良い所に舌を絡ませてくる上に、わざとバキュームの音をいやらしく立てています。
地味な見た目の無表情の子がここまでのテクニックを持っているとは…予想外でした。

予想以上のフェラテクに驚き

「男の人の気持ちいい所は大体知っているんですよ。でも、みんな一緒で…なんか飽きちゃって…。」

「飽きちゃって…って、そんなに経験豊富なの?」

「初体験も早かったし、100人ぐらいは…。途中から数えてないけど…。」

「単純にセックスに飽きたっつー事?」

「嫌いじゃ無いんですけどね…。でも最近、何やっても楽しくなくて…。やってる時に何喋っていいかもわからないし。スミマセン。」

暇つぶしってそういう意味かい!(驚)

19歳でここまで達観している子がいるとは…、と唖然としていると、服を着たままショーツをずらして騎乗位の体制でまたがってきました。

興奮しているというより落ち着いた目つきをしていて、やっとチンコが入った事に安堵しているような表情でした。

飽きちゃって…と言っても気持ちいい事は間違いないようなので、100人斬りの猛者に戦いを挑むつもりで腰を突き上げます。

すると、少しずつ喘ぎ声が漏れるようになり、無表情だった顔が徐々に赤みを増してきました。

「結構、いい感じじゃない。ナカムラさん…だっけ?気持ちいい?」

「…ホンマに19歳なん?何よ、その落ち着きっぷり。なんか腹立つわ。」

「チンコも元気に立ってるね。」

「そんな所でボケかまさんでいいわ…。」

気持ちは全く乗らないのにテクニックだけでイカされてしまい、完全に骨抜きに…
さすがに中出しはマズイので出る瞬間に抜こうとしたら、それを察した彼女自ら腰を浮かせて手コキでフィニッシュ。

神戸のセックスはタダマンできてラッキーでしたが…

19歳の小娘に手の上で遊ばれているようで悔しいけど、気持ちよかったのは間違いないしタダマンだったし…と無理やり納得する事にしました。

帰り際、やっと笑顔が見れたと思ったら「最後の方は…まあまあ楽しかったかな?」と、ギリギリ合格のような言い方。
この子には敵わないな…と思い、電車に乗り込んだ時に連絡先を消去。

いくらエッチが上手くて若い子でも、さすがに毎回相手にするにはしんどいな…というのが本音でした。

タダより高い物はない…と痛感

数日後、仕事中に股間に違和感を感じるようになり、トイレに行くと痛みと共にションベンと一緒に膿のようなものが…

そういえば、生フェラ&生ハメだったな…(汗)

翌日、泌尿器科に行くと案の定「クラミジア」。
抗生物質と塗り薬で治る…との事でしたが、薬と一緒に「生活指導」という厳重注意のおまけ付き。

後日の薬代や病院にかかる時間を考えると、やっぱり、タダより高いものはないな…と。
お互いにヤリ目で会う時は、マナーだけでなく自衛の意味でもゴムは必須ですね(笑)

使ったサイト→PCMAX