川崎市の変態女との出会い!野外で露出デートしてハメれた話

川崎市の変態女との出会い!野外で露出デートしてハメれた話

こんにちは。出会い系があるから寂しくない系独身のとしあきです。
今まで出会い系で結構遊んできましたが、どうにも刺激が足りなくなってきたと感じる今日このごろ。

そうなんです、エロい女の子はたくさんいましたがノーマルなプレイばかり。
私ももう30代、ここらでちょっとアブノーマルな出会いにも挑戦してみたい!

というわけで、今回は出会い系でアブノーマルプレイに付き合ってくれる女の子を探してみたいと思います。

ワクワクメールのアブノーマル掲示板で探してみることに

使うサイトはいつものワクワクメール
これまであまりアブノーマル掲示板は使ったことがなかったのですが、今回はアブノーマル掲示板にターゲットを絞ります。

しかし、いざ掲示板を見てみるとなかなか目ぼしい子が見つかりません。 良さげと思ったらニューハーフだったり、奴隷募集している50代のお姉さまだったり。

さすがはアブノーマル掲示板…利用者までアブノーマルです。

しかしここで諦めるわけにはいきません。
検索は範囲を拡大し、県内や隣県だけでなく全国で探してみると、

ワクメで川崎市の野外露出希望の投稿

なんと神奈川県は川崎市「野外露出したいなー」という変態を発見!

しかも20外半ばと年齢も理想的!
この子狙いで攻めてみることに。

熱い思いでアプローチしてみる

ここで困ったのが、アブノーマル女子にはどのようにアピールすればいいのか…ということ。

恐らく普通な感じのメッセージでは通用しないと思い、やったこともない野外露出に対する熱い思いを書いたメッセージを送信。

するとしばらくして返事があったので、ほどなくLINEを交換しやり取りを重ねたところ、川崎市まで来てくれるなら…という約束で会えることになりました。

なんでも、露出プレイに興味があるのでやってみたいらしく。
近日中に横浜へ出張する予定もあったので超ラッキーです。

JR川崎駅で待ち合わせ

数日後、横浜での仕事もキッチリ終わらせ、いざ約束の川崎へ。
今回待ち合わせ場所に指定されたのは、JR川崎駅の近くにある坂本九さんの記念碑。

待ち合わせ時間は夜の11時と少し遅め。
野外露出するからなのか、あまり人が多い時間は避けたいのでしょうね。

時間まで近くにあった「丸大」という昭和感あふれる居酒屋で時間を潰すことにします。

少し余裕をもって10時45分頃に待ち合わせ場所に着くと、周辺はまだそれなりに人通りがある様子。
川崎駅周辺は治安が悪いと聞くので、若干の不安を覚えながらも待機していると、LINEに相手から連絡が。

ラインで変態女子と川崎駅前で待ち合わせの連絡

「仕事で少し遅れる」とのことで、11時半くらいになるそう。
仕方ないのでもう30分程待つことに…

11時も過ぎると終電も近いせいかさすがに人通りも減り、ますます不安になって待っていると、隣にスーツ姿のOL風の子がやってきました。
そして、おもむろにスマホを取り出していじり始めると、すぐに私のLINEに「着いた」とメッセージが。

もしやと思い視線をOL風の子に向けると、彼女と目が合ったので思わず会釈。
地味な感じですが結構キレイ系の子です。

「サト子さんですよね?」

と声をかけると無言で頷きました。
シャイな子なのでしょうか、顔はこちらを向いていますが目線は合わせようとしません。

すると小声で「ちょっと場所を移しましょう」と言うので、とりあえず彼女に従って付いていくことに…

移動中も彼女は口数少なく、こちらが話しかければ返してくれますが自分からはあまり話してくれません。
あまり自分のことも話したくない様子。

それなりの距離を移動するので「どこまで行くの?」と聞いても、「人がいない場所まで」といった感じ。

露出のためとはいえ、初対面の相手。
なんだか少し怖くなってきました…

初めての野外露出デート

そして着いたのは、既に寝静まって人通りのない住宅地。
ここで野外露出を始めるようです。

人気のない川崎市の住宅地で露出開始

「どうすればいいですか?」と指示を仰がれたので、「ここでパンツを脱いで」とお願いしてみると、おもむろにスカート手を入れてパンツを脱いでくれました。

スカートをまくってみると、濃いめの陰毛と小ぶりなお尻があらわに。
当の彼女は顔を背けて恥ずかしそうな雰囲気です…

「じゃあこのまま近くのホテルまで歩こうか」

「え…捲ったままですか?」

「そうだよ」

下半身を丸出しにさせたまま、今度は近くのホテルを目指して歩き始めます。
少し歩くと遠くの方に帰宅途中の中年サラリーマンらしき姿が見えます。

すると彼女が慌ててスカートを元に戻してしまいました。
これでは面白くありません。

「なんで戻しちゃうの?」

「いや、だって人が…」

通行人に見られるのは嫌のようですね。
しかしサラリーマンが近づいてきたところで、不意にスカートを捲ってやると…

彼女は素っ頓狂な声で「えっ!?」と驚き、サラリーマンは思わず二度見していました。
サラリーマンはきっと明日への活力を得られたことでしょう。

ちなみに彼女は本気で嫌だったようで、サラリーマンが見えなくなってから腕を思いっきり殴られてしまいました。

「ちょっと今のありえないんですけど」

「ごめんごめん、でも悪くないでしょ?」

「最悪ですけど」

そんなことを言うので、彼女の股間に指を這わせてみると、かなり濡れているではないですか。
素人のくせにド変態ですね。

そのまま指を中へ入れると、中はじんわり熱くてトロトロになっています。

手マンしてやると、淫猥な水音と微かな吐息と喘ぎ声が深夜の住宅街に響きます…
しばらく続けると、イってしまったのかその場にへたり込んでしまいました。

異常なシチュエーションに私もかなり興奮してしまい、息子はすでにギンギン。
せっかくなので、彼女を近くにあった駐車場の隅に連れ込んで、今度はそこでフェラしてもらうことに。

ズボンのファスナーを下ろしてブツを出すと、彼女はその場に跪いて亀頭を恐る恐る口に含み、ちろちろと舐めてくれます。

下手ではないけど刺激がちょっと足りない感じなので「もっと激しくして」と言うと、根本もでぱっくり咥えこんでじゅぶじゅぶと下品な音を立てて激しく舐めてくるので、3分と持たずにイってしまいました。

しかも出した物はそのまま飲んでくれるドMの変態っぷり。

ホテルに連れ込んで朝までセックス

その後、帰宅途中らしき男性と2人ほどすれ違いましたが、その度にスカートを捲るプレイを楽しみつつホテルに向かいます。

ホテルに着いたらシャワーも浴びずにベッドへ押し倒し、服をひん剥いてセックスに突入。

明るいところで見ると、なかなかむっちりした好みの体つきで、フェラで抜いてもらった後なのに息子はバキバキになっています。
彼女のマンコもとろとろになっており、締りも良好でなかなかの名器といった感じ。

ラブホからは激しいセックスの繰り返し

特にバックが好きなようで、勢いよく腰を打ち付けると野外とはうって変わって激しく喘いでくれるので、そのままバックでフィニッシュ。

しかし、私がイった後もすぐさまお掃除フェラをしてくれて「もう1回しませんか…?」とおねだりする始末。
そんな姿に私もすっかりテンションが上ってしまい、その後は明け方までセックスに興じてしまいました。

セフレにはなってもらえず…

結局ほぼ徹夜でセックスしてしまい、朝には完全にグロッキー…と思いきや彼女はピンピンしてました。

ホテルを出る直前に、セフレになってまた遊んでくれるか尋ねると「私、同じ人とは遊ばないので」と言われて断られてしまいました。

セフレになれるかもの希望はあっけなく終了

セフレになってくれれば他にも色々アブノーマルなことができそうだったので残念。
でもこれに懲りず、変態セフレ狙いで出会いを探してみようかな?

使ったサイト→ワクワクメール
 

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