エロい体つきの介護士に中出しwセフレにしたいエロ尻バックが最高

掲載しているサービスの一部に広告を含みます

セフレにできた小田原の介護士のエロ尻バックが最高だった件

どうも。しがないサラリーマンのゆーすけです。

出張が多い為、その土地で女の子と会っては一夜を共にするという船乗りのような生活をしておりますw

今回も上司に呼び出されたので、またもや出張かと思いきや。
なんと約1か月半にも及ぶ長期出張(出向)命令。

どうやら先方さんの事業の立ち上げの際に、エンジニアが足りないようで手伝って来いとのこと。

もはや単身赴任ですやん。
とは言ったものの、出向先は神奈川県の川崎市。

なんとも魅力的な街ですので、まんざらでもありません。

しかも1か月半もフリー生活ともなれば、やりたい放題w

ハッピーメールで20代の介護士さんをGET

さていつものように、ハッピーメールでよさげな娘はいないものかと検索をするワケですが。

さすがに神奈川県のような都会になると、登録者数も多いので事欠かなさそうです。

とりあえずこちらの素性と希望を明記し、掲示板に投稿し反応を待つことにします。

するとすぐにメールが。
しかも結構な数のリアクション!

なかでも目を引いたのが、小田原で介護士をしている、みさきちゃん。

どうやら出会い系サイトはまだまだ初心者のよう。
若干おぼつかない所もありますが、感じの良い対応をしてくれます。

しばらくやりとりをした後にLINEの交換を申し出ると、すんなりOKをいただきました。

やり取りをしてみてわかったことがこちら。

  • 介護士という仕事柄、なかなか彼氏を作る時間もない上に肉体労働の日々
  • そのため欲求不満になってしまうことが多い
  • 割り切った付き合いができる人が欲しいが、実際に会う勇気はなくどうしようか悩んでいた

ともなれば、まずは相手の警戒心から解くことにします。

他愛のない会話から徐々にこちらを信用して貰えるように誠実に対応。

このあたりは、百戦錬磨の私にとっては容易いこと。

2週間ほど続けていくと徐々に警戒心が解けてきたようで、会話もフランクになってきます。

ここで間髪入れずに写メの交換を申し出ると、お互い交換することを条件に承諾。
「んーそんなに可愛くないですよ…」
と念押ししながら写メを送ってくれます。

小田原の介護士とLINEで写メ交換

 
まぁ垢抜けた感はなくなんとなく地味なイメージではありましたが、私にとっては全く問題ないレベル。

むしろ出会い系で会う相手としては、レベルが高いほうではないですかね。

いよいよ小田原の介護士との出会い

何とかお会いする約束を取り付けましたが、さすがに彼女をこちらにこさせるには無理があると判断。
今回はこちらが出向く形をとります。

しかし小田原ってどこよ…

先日川崎に来たばかりの土地勘のない私にとって、どれぐらいの距離があるかも検討がついていませんでした。

とりあえずスマホで経路を調べると、現在住んでいる川崎が県内の東の端とすると小田原は西の端です。

もっと事前にリサーチすべきだったと後悔しましたが、後の祭り。

しかし楽しいセックスライフを送る為なら、遠出も辞さない覚悟です!

待ち合わせは小田原駅のロータリー。
駅周辺にラブホがないようなので、今回は会社の同僚から車を借りて向かうことに。

川崎から約1時間半。
なれない道をひた走り、何とか小田原駅に到着。

どこに駐車場があるのか分からず何度かロータリー内に侵入しながら、何とか駅近くのパーキングに駐車できました。

さすが海が近いだけあって、駅前には海鮮関連のお店がずらりと並んでいます。

鈴廣」という蒲鉾屋にはなかなか多くの人がいて、これはいい土産モノになりそうです。

とりあえず到着の旨を彼女にメールすると、現在地の詳細を聞かれます。

すると「アークロード」なる連絡口の前で待ってって欲しいとのこと。

小田原で介護士と待ち合わせのやり取り

 
彼女の指示通り、ラスカの入り口の近くにある通路で待機することに。
すると数分後。
「すみません。ゆーすけさんですか?」
振り向くと、ミディアムヘアーの可愛らしい感じの女の子が立っています。
「みさきさんかな?」
「はい!お待たせしました」
写メで見るよりも可愛らしい感じ。

これは嬉しい誤算です。
体型は少し肉付きがいい感じですが、決しておデブさんではありません。

なんと言うか、むっちりしたなんともエロい感じですw

立ち話もそこそこに、近くのお店に入って親睦を深めることにします。

魅惑の介護士エロ尻に酔いしれる

最初は緊張していた様子ですが、お酒が入ったことですっかりリラックスし、最終的にはこちらに甘えてくるまでに。

では次のステップへと、彼女を助手席に乗せ一路ラブホへw

事前のリサーチでは、西湘バイパスの早川IC付近に密集していることは確認済み。

15分ほど走ると目的地周辺ですが、なぜかこの一角だけラブホ街です。

一本通りを出ればそこは住宅街。
何というカオスな状況。

とりあえず比較的新しめの「HOTEL knight」へ入室です。

少し部屋の中でお酒を飲みながら談笑すると、彼女がモジモジし始めます。
欲求不満は本当のようですねw

こちらに引き寄せ、キスをしながら服を脱がせることに。
すると驚きです。

一見地味な印象でしたが、かなりエロい体つきをしているではありませんか!

キメの細かい肌感に加え、しっとりとした感触はなんともたまりません。

まさにマシュマロボディ!
特にお尻が最高です。

本人はお尻が大きいことをコンプレックスだといっていましたが、世の中の男性はこぞって太鼓判を押すであろうお尻です。

キスをしながらお尻を起点に下半身を重点的に弄ると、吐息がドンドン激しくなります。
「こんなにお尻触られるのは初めてだよ…」
息も絶え絶えで訴えてくる様子もたまりません。

20代の介護士のムッチリお尻

お尻への集中愛撫が効いたのか、まだ触ってもいないのに秘部はぐっしょり。

私自身も久しぶりだったので我慢できず、そのままソファに押し倒し即挿入ですw

豊満な体を抱き寄せると、柔らかな肌の感触が全身を包みこみなんともいえない気持ちよさが。

やっぱり、セックスするなら肉付がよい女性のほうがいいです。

その場で体勢を入れ替えて、次はバックで楽しむことに。

彼女は後ろからされるのが好きなようで、より一層声が大きくなります。

大きなお尻を後ろから突き上げる様子は、なんとも最高。

肌が密着する度に、お互いの肌が吸い付くような感覚です。
そして揺れる豊満なお尻。

介護士のおっぱいを揉みながらセックス

興奮してしまった私が、鬼のように腰を振ると。
「ぁあっぁあっあんんっ!あっっんんっ!」
「ぁあっうう、だ、だめ…ぁぁあ」
体を震わせながら脱力してしまいました。

しかしS気のある私。
ここで止めず、無理やり腰を引き上げ再度、鬼ピストンをします。
「ぁ……んんっ!ああっ、またイッちゃう」
そういうとぐっと膣内が締め付けられ、射精感が込み上げてきます。

そして彼女のお尻を押さえつけながら、そのまま中へ大放出。

鬼ピストンの虜になりセフレ化決定

あまりの気持ちよさに年甲斐もなく鬼のように腰を振ってしまいましたが、彼女にとってはそれがかなり気持ちよかったようで。

その後も同じようにして欲しいと懇願される始末。

しかしいくらなんでも3回も続けると、動けなくなってしまいました。

そのまま一夜をともにして、翌日彼女を自宅付近まで送り届けてお別れしました。

しかし、あのマシュマロボディを手放してしまうのはなんとも勿体無い。

またお会いしないかと誘ってみると。

セフレ化した介護士とLINEのやり取り

 
「楽しかったわ♪スゲー気持ち良かった!(笑)」
「そうですかぁ♡私もです…
また会えたりしますか?」

「もちろん!今度も激しくしちゃいますよー(笑)」
「えー!楽しみです♡(笑)」
 
どうやらすっかりハマってくれたようです。
無理をしてでも腰を振ったかいがありましたw

その次からはズルズルとセフレ化していき、会えば何もいわずにセックスをする良い間柄になりました。

でもさすがに毎回小田原までは行けないので、最近はお互いの中間点の大船駅で待ち合わせて、一夜を共にするのが習慣になっております。

出会い系初心者とセフレになれた→ハッピーメール