新入社員と初セックスで中出し!二十歳のエロマンコが気持ち良すぎた!

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こんにちは、ジンです。

日本には四季折々、色々な旬の美味しい物がありますよね。

春の美味しい物と言ったら…
そう、「新入社員」ですよね(笑)

あの初々しさ、たまらなく美味です。

今回は二十歳の新入社員と、中出しセックスした体験談になります。

新入社員の季節到来、3名の女子社員が…しかも1人は20歳!

これは私が入社して4年目の時のお話。

この年は3名の新入社員が入社。
3人全てが女性でした。

1人は大卒の22歳
名前は。細身でかなり可愛いです。

もう1人は短大卒の20歳
名前は舞香。ルックスはソコソコで、初々しさ抜群。

そしてもう1人は…まぁ一言でいえば「地雷」ですね(汗

3名の新入社員が入社して3週間後、歓迎会をすることに。

-歓迎会当日-

部長の乾杯と共に開始。
30分ほど過ぎた頃、1つ下の可愛がっていた後輩が、

「楓ちゃん、めっちゃ可愛いくないっすか?」

そう話しかけてきました。

「おれは舞香ちゃんかなー」

「やっぱ歳っすか?
20歳も捨てがたいっすよねーw」

「女なら誰でもいいのかよ」

「いや、そんなことはないっす。
さすがにもう一人の新人はちょっと…」

歓迎会中、後輩と新入社員のことばかり話していました。

3時間ほど経つと、会はお開きに。
私を含め若めの社員だけで、二次会へ行くことになりました。

二次会はカラオケだったのですが、何やら後輩と楓がいい感じになっています。

その光景を羨ましく思いながら、二次会も終了。
また、普通の仕事の日々が始まりました。

しかし歓迎会から一週間、後輩から1通のLINEが。

後輩からのLINE

我ながら、いい後輩を持ったもったなーと思いました。
私は、「おけ!」とソッコーで返信。

すると、すぐさま後輩から、

「じゃあ詳しいことは明日で」

そう、返信が届きました。

酔った新入社員とホテルへ

翌日、LINEの件を聞いてみました。

「先輩、舞香ちゃんのこと気に入ってたじゃないっすか。
だから、楓に舞香ちゃんを誘うように頼んだんすよ」

先輩思いのいい後輩です(笑)
その日、後輩が4人のグループラインを作ってくれました。

「今週末空いてる人ー?」

楓「空いてまーす!」

「かなり同じく」

舞香「土曜日なら大丈夫ですー」

とんとん拍子で決まり、4人で飲みに行くことに。

-飲み会当日-

後輩が予約してくれた、半個室タイプの居酒屋に集合する4人。

同性同士で隣に座ると、まずは全員ビールで乾杯。

会社の愚痴や噂話で盛り上がります。
酒が進むにつれ、過激な下ネタなども飛び交いました。

舞香がトイレに立つと、後輩がすかさず楓の隣へ移動。

戻ってきた舞香は一瞬立ち止まりましたが、あっさりと私の隣へ座りました。

対面で座っていた時は気づきませんでしたが、舞香から柑橘系の良い香りがします。

二十歳の新入社員から香ってくる匂いに、半勃起するほど欲情していました。

そんな欲望を抑えつつ、飲み会は続いていたのですが…

「実は俺、楓とこの後ちょっと約束をしてて…」

さすが手の早い後輩。
行きつけのBARに連れていく約束をしていたらしい。

私と舞香が、口を開いたまま呆然としていると、

「じゃー俺らもう行くんで。先輩ゴチっすw」

笑いながら、楓と店の外へと消えて行きました。

2人の姿が見えなくなった直後、後輩からラインが。

「楓から聞いたんですけど、
舞香ちゃん彼氏はいるけど、先輩のこと良い感じに思ってるらしいっすw」

一気にテンションが上がります。

私はやる気満々。

「なんかビックリだったね…じゃあどうしよっか?
俺も行きつけのBARあるけど、どう?」

「え、あ、BARですか?
先輩がどんな所で飲んでるか気になります」

「じゃあ、そこで飲み直そうか」

ヤリたくて仕方がない私は、すぐさま店を出てタクシーをつかまえます。

お互いほろ酔いなので、いい雰囲気のままBARに到着。

「じゃあ乾杯。
それにしてもあいつら…
舞香ちゃんはあいつらが抜けること知ってたの?」

「あー、なんとなく、楓から聞いてました。
でも先輩、彼女いるのに私なんかと飲んでていいんですか?」

「イイんです!(楽天カードマン風に)」

おもいっきりスベったところで、

「あ、ごめん、彼女とはあんまり上手くいってなかったから。
それこそ、舞香ちゃんも彼氏がいるってアイツから聞いたけど?」

「あー。
私もあんまり上手くいってなくて」

そう言うと、彼女はグラスを一気に開けました。

-30分後-

「アイツ、浮気ばっかして。」

「てか、楓って美人で仕事できるとかないわー」

「先輩も先輩で、たけさん(後輩のあだ名)ばっか可愛がっていないで、私のことももっと可愛がってくださいよ。」

だいぶストレスが溜まっている様子の彼女。

落とすならここだと思い、

「大丈夫?ちょっと飲みすぎじゃないか?
少し風に当たりに行かない?」

会計を済ませ店を出ます。

二人で適当に歩くこと1分、

「俺、もう少し舞香ちゃんと一緒にいたいんだけどいいかな?」

「もちろんですよ!
じゃあ、どこに行きましょうか」

酔っているのか、上機嫌な彼女。

「んー、俺は、二人きりになれるとこがいいかな。
舞香は?」

ここで初めて呼び捨てにしてみました。

「え、あ、はい。私は大丈夫ですけど…」

呼び捨てが効いたのか、急に女っぽくなる新入社員。

「じゃあ…いい?」

「…はい」

セックス手形、GETです!

タクシーを止めると、ラブホテルへと向かいます。

しかし、土曜の夜中。
何件か回りましたが、どこも満室です。

それならと、ビジホを予約することに。

部屋が空いているか電話してみると、運よく1件目で予約することができました!

新入社員のエロい下着姿に我慢できず即セックス

ビジホの部屋に入ると、

「わー、実はビジホって初めてなんですよね。
なんかちょっとテンション上がっちゃうかも」

「私:テンション上がりすぎw」

新入社員の可愛らしい反応に、たまらなくなり抱き締めます。

「せ、先輩。ちょ、ちょっと、どうしたんですか急に…」

抱きしめると髪の毛からいい香りが…
我慢できず、彼女をそのまま押し倒しました。

そのまま強引にキスをして、舌を絡めると…

「んっ…は、はあっ…」

酔いもあったのでしょう。
すぐに私の舌を受け入れる新入社員。

1分を超える、長いキスだったと思います。

一度唇を離し、

「そう言えば、彼氏とのセックス、回数が少ない上に淡白なんだっけか?」

「はい…フェラして挿れて終わり、みたいな」

「それはちょっとね。
なら今日だけ、俺が舞香の彼氏、舞香が俺の彼女ってことでいい?」

少し戸惑いながらも、黙って頷く舞香。
私たちは、もう一度キスをしました。

「シャワー、浴びよっか?」

「はい」

服を脱ぐ舞香

服を脱いでいく新入社員。

それにしても…

20歳の肌にピンクの可愛らしい下着がなんとも…エロい。

似合いすぎていて…

舞香の下着姿

バスルームの前に着いたところで、

「ごめん、やっぱり無理だわ」

「無理って…
やっぱ彼女さんに悪いからですか?
だったら、こんなことしないでください!」

「いや、そうじゃなくて」

「じゃあ何ですか!?」

「舞香のその姿がエロすぎてって言うか、可愛すぎてって言うか…
シャワー浴びてからなんて無理。」

「え?」

洗面台の前で、再度キスをしました。
そのまま彼女の下半身へと手を伸ばしてみると…

「やっ、あっ、先輩っ…」

ビショビショでした。
私のモノを簡単に受け入れられるくらいに…

そして…

「あっっ!だめぇっ!あああっ…」

我慢できなくなった私は、その場で彼女に挿入。

シャワー前に挿入

彼女を洗面台に座らせると、立ち正常位で挿入。

「先輩っ、先輩っ、あっ、いっ…」

新入社員と向かい合い、濃厚なディープキスをしながら激しく腰を振りました。

結局、洗面所で1発。

「はぁっ、はあっ…もうっ、シャワー終わるまで待てないんですかw」

「わりっ、舞香が可愛すぎたから」

新入社員のエロマンコに思わず中出ししてしまった

洗面所での一回戦が終わると、シャワーを一緒に浴びることに。

一緒にシャワーを浴びて感じたのですが、二十歳の肌、恐るべし。
水の弾き方が全然違います。

シャワーを浴び終えると手を繋いでベッドへ。

すると、彼女が…

レロレロ…チロチロ…チュパッ…レロ…

舞香のフェラチオ

年齢が一回りは離れている新入社員が、自ら私のモノを舐めています。

そのシチュエーションだけで、私は大興奮。
再びアソコがフルパワーに近い状態に。

すると、

「もうこんなにおっきく…
気持ち良かったですか?」

「ああ、凄く良かったよ。
彼氏が羨ましいよ」

「えっと、今は彼氏のことは言わないでください。
て言うか、今は先輩が彼氏じゃないんですか?」

「あー、ごめん。そうだったな」

「しっかりしてくださいね、先輩。
てか、先輩の舐めてたら、また私も欲しくなっちゃった…」

そう言い、自ら上に跨り私のチンコを入れる彼女。

「あっ、あっ、やっぱり、ああっ、先輩っ、いいいっ!」

フェラのお返しとばかりに、下から何度も突き上げました。

そして、騎乗位からバック、正常位へと体位を変え…

「ひあっ…あっ…あああっ…あっ…いいっ…」

後輩と正常位セックス

突くたびに悶え、喘ぎ声を上げる新入社員。

「あああっ、先輩…いいっ、気持ち…いい!」

ここでヤっちゃいました。

淫らに感じる姿に興奮しまくった私は、一瞬の快楽に勝てず新入社員のマンコに中出ししてしまいました。

後輩のアソコに中出し

すると彼女が、

「ハァ…ハァ…先輩…中に…?
赤ちゃん、出来たらどうしましょうね…」

悪戯な笑顔を少し浮かべながら、私を見つめる新入社員。
私が言葉を返せないでいると、

「ウソです、大丈夫ですよ。
今日は大丈夫な日だから」

ホッとしました(笑)

そこからは暫く、賢者タイム&ピロートーク
30分くらい色々話していたと思います。

2人ともセックスで疲れ果てたのか、いつの間にか眠っており気づくと朝になっていました。

その後、中出しセックスした新入社員と

その後、新入社員とはセフレのような関係に。

「先輩が彼氏だったらなー」

「俺も舞香が彼女だったら良かったな」

何度もそんなことを話したりしたのですが、実際に「付き合おう」という話は一切出ません。

お互いプライベートにはあまり干渉せず、この関係が心地よかったんだと思います。

私が転職して会う頻度が2〜3カ月に1度ぐらいになりましたが、彼女との関係はいまだに続いています。

会った時は毎回中出し。
もちろんピルは飲んでますよ(笑)