写メ詐欺のマグロ女。セフレ募集で会えたものの帰りたいw

セフレ募集で会えたものの帰りたい。しかし外は雨。

セフレ募集していた女性と会ったのは、夜の7時。

待ち合わせ場所はかなり田舎で街灯もなく、コンビニの逆光で立っている相手の顔は全く見えない状態でした。
声を掛けてみると、間違いなく待ち合わせの相手だったのですが、顔を確認してみると事前に貰った写真とは全然違う!

麒麟の田村に強い紫外線を浴びせ続けたような顔。
写真では山田花子レベルだったのに。

なるほど、遠目で確認されて帰られない為に夜を選び、逆光で顔が隠れる場所を選んだ訳です。
賢い深海魚か。

相手の家に向かう途中「大丈夫!俺の性欲は半端じゃないぞ!」と自らを鼓舞しながら美味い話は無いもんだと自嘲気味に半笑いでおりましたが、殆どヤケクソで歩いていました。

家に着き、ゴムはあるかと聞いてみれば無いとの答え。

写メ詐欺のマグロ女

「生でやらせる気か?」とイラっとしつつ自分で用意したものを使う旨を告げ、先にシャワーどうぞと言えば、もう入ったとの答え。

「直前で浴びるのがマナーだろ」とこの時点で、かなりトサカに来ていたものの何とか穏やかにシャワーを浴び、さくっとベッドイン。
しかし、相手の秘所に指を入れてみると尋常ではない匂い!

腐った魚のような悪臭で顔をしかめそうになりました。
これは腹が立ったので相手の枕にこっそり擦り付けてやりました。

ざまぁ見ろ。
もう、その枕すてるしかないぞ。

さて、何とか己を奮い立たせて合体。
さっさとイって、さっさと帰ろうと思っていたのですが、外からザーザーと雨の音が。

傘は持ってきていませんでした。
ここで雨宿りなんかしたくないし、だからといって直ぐに帰ろうとしたら不自然だ。

已む無く雨が穏やかになるまでセックスして間を持たそうと考えました。
100分ほど腰を動かし、3回ほどイカせたでしょうか、イク度にこちらを蹴り飛ばし一人でグッタリしている方でしたので分かりやすいものでした。
その間、私はイってませんw

ゆるかったし、見た目に興奮できる要素が無いので中折れしかけました。

しかし、雨音が小さくなった事に気づいた私は深夜の通販番組のノリで大人のオモチャを紹介している白人女性を思い浮かべて一気にフィニッシュ。

さっさと身支度して帰りました。
その後、連絡用のメルアドは捨てました。

今後は本人を前にしてもお断りする勇気を持ちたいと思います。

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